セイハ英語学院 英会話教室
【コース】
・Hallo Club コース(0歳~3歳コース) 30分
・Preschoolコース(3歳~6歳コース) 45分
・ElementarySchoolコース(6歳~12歳コース) 50分
・中学生コース(12歳~15歳) 60分
【コース内容】
・Hallo Club コース(0歳~3歳コース)→年間21テーマ、約200単語と200の表現を歌やゲームで学ぶレッスンが行われる。「生まれたての赤ん坊は絶対音感があり、人の発音の音を聞き分ける能力がある」という論で、0歳児から学習することで将来的に綺麗な発音で英語を話せるような教育を施すカリキュラムが組まれている。外国人講師と日本人講師が両方ついているので、ネイティブな英語を聞きながら、細やかなサポートも受けることができる。
・Preschoolコース(3歳~6歳コース)→年間21テーマ、約350単語と表現を学べる。子供が楽しめるように、レッスンは歌やゲームなどを中心に構成されている。レッスンには3つのステップがもうけてあり、子供の状況に応じて徐々にステップアップすることができる。ネイティブスピーカーと交流も持てるコース。文字と音の関係もカードを使って学ぶことができる。
・ElementarySchoolコース(6歳~12歳コース)→年間21テーマ、低学年で150の単語と表現、高学年で200の単語と表現を学べる。実際に英会話をスキルと呼べるようにまで使えるようにするカリキュラムが組まれている。「正しい発音」と「正しいスペルの読み取り」を大量にインプットおよびアウトプットすることで、子供にどんどん英語を吸収させる。英検準指定校であるため、英検取得のための勉強も充実。また、年度の終わりにはオリジナルの検定を受け、その時点での熟練度を知ることもできる。
中学生コース(12歳~15歳コース)→2010年度から新設された中学生のためのコース。実際に英語でのコミュニケーションスキルを上げるため、テキストを使用して会話をするレッスンが中心。リスニングや読み書きも行っているため、「聞く」、「話す」、「読む」、「書く」の四大要素はきちんと学ぶことができる。
【授業の回数・費用】
・Hallo Club コース(0歳~3歳コース) 週1回、または週2回 授業料:週1回→月7,140円(兄弟:月1,050円) 週2回→月9,450円(兄弟:月1,575円) 教材費:初年度10,500円 次年度以降8,400円(兄弟:初年度から8,400円) 副教材(DVD):3,800円(兄弟:同じコースの場合無料)
・Preschoolコース(3歳~6歳コース) 週1回、または週2回 授業料:週1回→月8,190円 週2回→月11,550円(兄弟も同じ) 教材費:初年度10,500円 次年度以降8,400円(兄弟:初年度から8,400円) 副教材(DVD):3,800円(兄弟:同じコースの場合無料)
・ElementarySchoolコース(6歳~12歳コース) 週1回、または週2回 授業料:週1回→月8,190円 週2回→月11,550円(兄弟も同じ) 教材費:初年度10,500円 次年度以降8,400円(兄弟:初年度から8,400円) 副教材(DVD):3,800円(兄弟:同じコースの場合無料)
・中学生コース(12歳~15歳コース) 週1回 授業料:月9,450円(兄弟も同じ) 教材費:初年度10,500円 次年度以降8,400円(兄弟:初年度から8,400円) 副教材(DVD):3,800円(兄弟:同じコースの場合無料)
【その他費用】
入学金:10,500円(兄弟:5,250円)
年会費:4,200円(兄弟も同じ)
【問い合わせ先】
0120-815-718
0歳児から通わせることができる英会話教室で、教室もショッピングモールなどにあるため、子供のレッスン中に母親は買い物をして待つということができます。
レッスンはネイティブスピーカーの外国人講師と日本人講師の二人体制で行われるため、外国人講師だけでは子供が不安がるのでは、という心配もする必要がないところが良いです。
また、セイハ英会話学院はインターナショナルスクールも運営しており、保育園の代わりに通わせたり、小学生になると課外学校として通わせることもできます。バイリンガル教育をしっかりと行いたい場合は、インターナショナルスクールの方に入学させるのも一つの手だと思います。
子供専門の英会話教室なので、大人がいると恐怖心を持ちやすいという子供でも安心してレッスンを受けることができるのも特徴の一つです。
また、月謝制で、月謝の値上げはしないという方針、そして、兄弟であれば兄弟割引が利くというところも、子供の多い家庭には嬉しいシステムです。
入学金が割引になるキャンペーンもあります。
「活きた英会話を子供に学ばせたい」というスクールの理念と、親の意思が合致すれば、よい英会話教育ができるスクールだと思います。
カテゴリー:子どもの英会話教室


